【エリア51】ネバタ州の世界で最も有名な施設の真実が遂に明らかに!

どうもこんにちは

あなたはエリア51を知っていますか?

エリア51は、昔からの話題にも関わらず凄い人気のテーマですよね。

ナスカの地上絵とかミステリーサークルとかは人気が無くなっていますが、エリア51だけはいつでもホットなテーマです。

正直この施設はだらけで確信的な情報は無いのですが、今回は2020年までに分かっている情報を全て公開していきます。

それでは早速詳しく見ていきましょう。

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【エリア51】ネバタ州の世界で最も有名な施設の真実が遂に明らかに!

あなたが1番気になる事だと思いますが!!

 

 

 

STAP細胞はあります!!

 

 

間違えました(笑)

 

 

 

エリア51は存在しています!!

 

なんでこう言えるのかと言うと、実はアメリカ政府はエリア51の存在自体を2013年まで隠していました。

勿論その頃には多くの人も知っていましたが、アメリカの情報公開制度によって公式的に公開されたのが2013年だからです。

アメリカのネバタ州にあるエリア51は、米軍の軍事基地だという事になっていてUFOや宇宙人とは関係がない事が証言されています。

1947年にエリア51の周辺でアメリカ空軍によって管理されているグルーム・レイクという場所は、元々は米軍の秘密兵器などを行っていた場所でした。

名前の由来はハッキリしていませんが、核実験の地図に51と書かれていた事からエリア51となりました。

そして1951年に、核実験から本格的に米軍の武器開発場になりましたが、かなり極秘に行われてた事から当時から怪しい雰囲気を出していたそうです。

良く分からない飛行機が行き来したりして、その同時期に有名UFO墜落事件ロズウェル事件が起きています。

ロズウェル事件については、【ロズウェル事件】の真相に迫る!をご覧ください。

このロズウェル事件によってエリア51では宇宙人の遺体を扱っているとかいった噂が一気に広まりました。

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プロジェクト・ブルー・ブックの真実

第二次世界大戦後、エリア51の周辺で異常にUFOの目撃情報が多発しました。

それは、プロジェクト・ブルー・ブックという政府のUFO研究資料に書いていて、1万2千件の内700件が解明できない飛行体だったとの事です。

元々プロジェクト・ブルー・ブックには、間違いなく解明できないUFOが目撃されていたと書かれていたのにも関わらず、その後米軍が雇ったエドワード・コンドンという物理学者が調査した結果、ほとんどは見間違えだったと訂正しています。

そして目撃情報の半分以上は、U-2という米軍が当時エリア51で開発していたスパイ用の偵察機だと説明されています。

1955年には、アメリカはソ連に対抗する為にステレス戦闘機の開発に力を入れていて、この偵察機は普通が高度1万メートル上空を飛行しているのに対して、2万5千メートルもの上空を飛ぶので普通の飛行機とは少し見え方が違っているそうです。

ソ連から見られなくても国民からは見られていたという事かも知れませんが・・・。

当時飛んでいた飛行機は、普通の形をしたB-36だったのでこれを見慣れている人達が急に新型の戦闘機を目撃したら確かにUFOだと見間違えるかもしれません。

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エリア51の元職員の証言

1989年にボブ・ラザールという人物がエリア51の近くにあるS4という施設の元職員だと言っていました。

ボブ・ラザールの仕事は、リーバスエンジニアリングといって機械を解体して分析する事でしたが、彼はUFOを解体していて当時まだ発見されていなかったモスコビュームという元素が燃料として使われていると証言しています。

それに加えて人類1万年前からゼータ星の宇宙人と接触していたという歴史的資料も扱っていたと言います。

ちなみに有名なグレイ宇宙人はゼータ星から来ているとされています。

その他にも、ダン・ビューリッシという人物がS4で働いていたと証言しています。

彼はJ-RODという宇宙人と一緒に仕事をしていたといっていましたが2人とも働いていた経歴ないのと、話がぶっ飛んでいるので余り信じられている話ではないんです。

ボブ・ラザールは今での本当だと訴えていますが、真実はいったい・・・。

危険な化学物質の存在

エリア51は危険な科学物質を扱っている事でも有名です。

1990年代エリア51で働いていた職員が2人亡くなっていたという話があります。

ジョナサン・ナタリーという弁護士が証言していたこの事件は、エリア51では危険な化学物質を燃やしていて、その影響で2名の人が病気で亡くなったという事件です。

勿論、危険物質を扱うのは違法行為なので環境保護庁に抗議をしたのですが、そもそもエリア51の存在は当時認められていなかったので何もなかったかのように流れてしまいました。

ちなみに亡くなった一人の解剖した結果、医者も見た事のないような物質が検出されたそうです。

厳重なセキュリティー

エリア51と言えばセキュリティーなど厳重な事は知られています。

遊び感覚で近づいたら殺されます。

周辺には、警備隊が常に監視していて怪しい人がいたらいつでも発砲して良いとの事です。

この人達は、エリア51の職員ではなく雇われているだけなので警備隊も施設で何が行われているのかは知らないそうです。

そして警備隊の目をかいくぐっても、その先には動物人間の違いを認識する事が可能なセンサーが張られているので一瞬で見つかります。

この他にも、地上だけではなく周辺の上空も飛行禁止エリアになっていてエリア51以外の基地から来た軍の飛行機もアウトになっています。

そして、1974年宇宙飛行士たちがうっかりエリア51の上空の写真を撮影してしまいました。

それを公開しようとしたらCIANASAに公開を止めろといった話が実際にあったそうです。

CIAが様々な秘密を握っている事は有名な話ですが、超能力の存在も公開しています。

CIAが公開した超能力の存在について詳しくは、【閲覧注意】遂に公開!CIA極秘超能力実験の存在が明らかに!?をご覧ください。

まとめ

世界で最も有名な施設であるエリア51についていかがでしたでしょうか。

とりあえず今回の記事で、エリア51が宇宙人と関連付けられている事は分かったと思います。

そして、今後CIAによって新しい情報が公開する日も来るかもしれません。



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