【衝撃】あなたの身に危険が?日常生活に潜む驚くべき「モノ」3選!
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どうもこんにちは

今回紹介する内容は、タイトルにもある通りあなたが生きていく中で身近に潜む非常に危険な物についてです。

これまで当たり前に使用していた物が実は・・・・。

気になる方は最後までお読みくださいませ!!

それでは、早速詳しく見ていきましょう。

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フッ化物の危険とは

これは多くの国でフッ化物というフッ素から出来ている添加物が水道水に含まれていて、これが非常に人間の身体に悪影響を与えているという説があります。

そもそも何で含まれているのかというと、フッ化物人間の歯の虫歯予防に効果があるとの事ですが、その理由のみで含まれていると言います。

1940年代でアメリカで子供達の虫歯が問題になっていて、これを解決する為に行った策でした。

ただ反対する人達いわく、このフッ化物は人間の身体に非常に毒でIQを低下させたり骨を弱くさせたりと身体に取り入れすぎると非常に危険だと言われています。

また人間の脳に内部に松果体と言われる内分泌器があるのですが、この松果体は幸せホルモンで有名なセロトニンや睡眠などに使うメラトニンなどを分泌する器官です。

この器官は第三の目と言われていて、人間の精神と肉体を繋ぐ非常に大切な役割をしていています。

この第三の目について詳しく知りたい方は、【松果体とは?】奇跡を呼び起こす、第三の目を覚醒する方法!をどうぞご覧ください。

なんとこの松果体が、フッ化物を接収する事で一番影響を受けてしまうのです。

蓄積する事で松果体をどんどん腐らしてしまって使えないようにしてしまうという恐ろしい噂もあります。

ちなみに日本の水道水にはフッ化物は含まれていないのですが、歯磨き粉などではフッ素が入っているので注意してくださいね。

ワクチンに潜む危険とは

あなたはワクチンと聞くと普通に感染病の予防を想像すると思いますが、実はこのワクチンも人工削減の為の薬とも疑われています。

どういう事かというと、派ワクチン団体の人達からするとワクチンを接収する事自閉症、免疫低下、不妊促進、発癌などと非常に身体に悪い影響を与えるといっています。

悲しい話ではありますが、赤ちゃんがワクチンを打った後に死んでしまったという事もあるそうです。

このワクチンに対する反対運動は、1800年頃のワクチンが最初に紹介された頃からずっと存在していますが、主な理由は宗教上の理由だったり倫理的な理由や本当は効果がないのではといった事からあります。

1988年に当時医師だったアンドリュー・ウェイクフィールドという方が、ワクチンを接収する事によって自閉症になるという論文を発表しましたが、この論文には科学的根拠がないとバッシングされ医師免許も剥奪されてしまいました。

しかし、科学的に間違っているとされていても信じている人も多くいたので当時のワクチン接収が一時的に低下した結果、感染病が世界中で広まったらしいです。

実際にワクチンを接収する事で副作用などで身体に悪影響を与える事は全然ありますが、それ以上に接収しない事のほうがデータ的に危険だと言われています。

しかし、世界保健機関のWHOの影の支配者たちによって作り上げられているので大きな力がはたらいていてもおかしくないです。

実は、癌を100%完治する事に成功した研究者ライフ博士ですが、これも大きな陰謀によって闇に葬られていた事を知っていますか?

詳しく知りたい方は、【衝撃】ガンを100%治せる方法をライフ博士が発見!抹消されたワケ!をどうぞご覧ください。

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ケム・トレイルの危険とは

あなたは、空を眺めた時にに違和感を覚えた事ありますか?

この日常に潜む危険について、ケム・トレイルが存在しています

これは晴れの日とかにたまに見る飛行機雲ですが、あれは水蒸気ではなくて化学物質が撒かれているという説があります。

これも、実は人工削減や人間をマインドコントロールする為の物だといいます。

まずケム・トレイルの特徴ですが、飛行機雲と違って長時間跡が残っていたり水蒸気はエンジン部分から出るはずなのですが、違う部分から排出されたり通った後に空気中に化学物質が検出されるとの事もあります。

実際にどんな物質かというと、アスベスト・バリウム塩・アルミニウム・放射性トリウムなど有毒な物です。

また撒かれている理由がもう一つ存在します。

気象を操作する為だとも言われていますが、アメリカの政府が実際に認めていて人間の身体に影響を与える科学物質がないと主張はしています。

まとめ

あなたの身の危険である、日常生活に潜む「モノ」についていかがでしたでしょうか?

まさか!?と思った人もいるのではないでしょうか。

世の中の常識ほど怖い物はないです。

今回ご紹介した3つを明日からあなたも気にして見てはどうでしょうか。

真実に気付くかもしれません・・・・

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