【洗脳・支配】音楽によって世の中が、洗脳支配されていた!
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みなさん音楽は聞きますか?

勿論音楽は古くから存在していて、今では日常生活をする上で様々な所で流れています。

音楽には色々なジャンルがあります。その音楽によって、モチベーションが上がったり、リラックス効果があらわれるという事は科学的に実証されています。

例えば、アップテンポの曲だと気分が上がります。逆に穏やかな曲だとリラックスして気持ちが落ち着きます。

私たちが聞く音楽が実は、潜在的に洗脳されていたという事を皆さんはご存じでしたでしょうか?

それでは、詳しく見ていきたいと思います。

信じるかはあなた自信にお任せします。

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国際的な周波数

現在私たちが生きている世の中で、国際的に使用されている周波数は440hz(hz=ヘルツ)です。

そして本来使われるべき周波数は432hzであるという事です。

早速、順を追って説明したいと思います。ちなみにhz(ヘルツ)というのは、音波の周波数の事で1秒間の振動数を表しています。

音楽などのギターのチューニングは周波数を合わせているという事です。同じ周波数に合わせる=チューニングする。

この国際的に決められた周波数は、アメリカが1926年に徐々に使用を開始して、1953年にISO国際標準化機構)が正式に採用しました。

それから現在に至るまで、私たちは440hzの周波数を耳にしています。

昔の時代の周波数とその違い

現在は440hzの周波数の世の中ですが、1900年までフランスでは435hz、イタリアでは432hz、が使用されていましたが、1910年頃からジョンリーガンとういうアメリカ海軍の人物によって、世に知れ渡りました。

そもそも440hzと432hzがどう違うのか見ていきましょう。

歴史的偉人ニコラ・テスラがいった言葉に関係しています。

宇宙の秘密を見つけたければ、
エネルギー、周波数、振動について考えよ。

このように「ニコラ・テスラ」は、全てはエネルギー周波数振動によってできていると述べています。

まさに振動数周波数です。人間の体は、おおよそ70%水分で出来ている事から、この音の振動数によって細胞レベルにまで影響を与えると言われています。

実際にどのように影響するかを見ていきたいと思います。

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音によって左脳・右脳に影響?

今まで440hzと432hzについて説明してきましたが、実際にその違いでどのような影響があるのか?

440hzは、左脳を活性化する。
432hzは、右脳を活性化する。

左脳の特徴
・言語能、優位性、論理的(ストレス)、顕在意識、理性。

右脳特徴
・劣位能、直観的(リラックス)、潜在意識、感性。

この左脳を刺激する440hzは、人間の頭を忙しくして、創造性を失わせ感情表現を低下させ、洗脳させやすい状態にしています。

また440hzは、病気などを起こしたり精神的に不安定にしているのです。

逆に432hzは、宇宙の法則にそった奇跡の周波数なのです。右脳を活性化させると本来地球が持っている波長と共鳴する事ができるというのです。

宇宙の法則と432hzとは?

一般的に現代に使用されている法則として物事を12の数字で割る事が適用されています。
①1年=12カ月
②時計=12時間
③キリスト教=12使徒
④干支の星座=12個
⑤星座の数=12個

このように全て12の数なのです。

そして、それぞれのhz(ヘルツ)を12で割ってみましょう。

440hz÷1236.6666667
非常に中途半端な数字になります。

次に奇跡の周波数432hzではどうでしょうか?

432hz÷1236
3+6=9

または
432hzの4+3+2=9

この9という数字は宇宙の数字なのです。

この宇宙の法則である9の数字の意味については、「宇宙の法則の記事」をご覧ください。人生観が変わります。

まとめ

いかがでしたでしようか?

現在の世の中の周波数である440hzが、私達をダメにしているのです。

本来宇宙の法則にそった432hzを440hzが支配していたという事ですね。

そして、音楽は非常に良いのですが、実は440hzによって潜在的に人々にストレスをあたえていたのです。

みなさんは、どう思いますか?

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