【衝撃】アインシュタインが「舌」を出している本当の理由とは?

どうこんにちは

現在でも、アインシュタインという人物を知らない人はいないのではいでしょうか。

誰もが知っているを出しているこの写真。

彼は20世紀最高の頭脳と言われている物理学者アルベルト・アインシュタインですが、この「舌」を出した写真には物理学を覆した彼からの人類の警告が込められていると言われています。

実際にアインシュタインが「舌」を出した本当の理由とはいったい・・・・。

その真相について詳しく見ていきましょう。

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アインシュタインによる「人類滅亡」の予言

20世紀最高の頭脳とも言われている天才物理学者アルベルト・アインシュタインは、ある生物の失踪により人類は4年間しか生存できなくなると予言していました。

そして、1955年にアインシュタインが亡くなってから半世紀の2000年代の中頃から現在までに、世界各国でアインシュタインの予言の対象だった「ある生物」突如大量に亡くなる現象が発生しています。

現在までにどれほど現象しているのかというと、2006年秋に米国でその生物が巣箱から消えているのが数件確認されはじめました。

その後、全米の35州で大量の予言対象の生物が短期間に巣から大量に失踪している事が確認されました。

 

 

その数なんと180億匹

 

あなたはこの生物をもう分かったと思いますが、そうですその生物はミツバチです。

この現象は今でこそ蜂群崩壊症候群(ホウグンホウカイショウコウグン)正式名称Colony Collapse Disorderという名前が付けられています。

2006年当時には、女王蜂や産まれて間もない蜂を置き去りにして働き蜂が突然と姿を消すこの現象は、何十年も養蜂家たちの頭を悩ませていました。

最新の技術を取り入れて集中管理を行った養蜂家のショックは計り知れず、その養蜂家の収益が大きく悪化してしまいます。

現在米国では、アーモンドやズッキーニなど100以上の農作物の生産はミツバチの媒介に頼っている状況です。

その為、ミツバチの不足はこれら多くの商品供給停止を意味する事になります。

そして、この現象はヨーロッパでも確認されていて2007年の時に北半球に生息するミツバチの4分の1が消えたという報告が出ています。

その後、同様の現象が日本でも確認されています。

2009年4月に行われた農林水産省による調査では、山形・栃木・静岡など計21都道府県で農作物が育てる上での受粉に必要なミツバチが不足している事が明らかになりました。

更に、ロシアではこの10年間もの間にミツバチの巣が2割も減っている事が報告されています。

2019年には、ブラジルでわずか3ヶ月の間に5億匹のミツバチの死亡が確認されています。

そもそも何故この様な現象が起きているのか?

原因については、気候変動・病原菌・免疫機能不全・農薬や殺虫剤・遺伝子組み換えの農作物などの影響が上げられています。

しかし、実際には未だ有力な原因については分かっていません。

ミツバチ減少によって引き起こされる事

このままミツバチが減少していくと具体的にはどうなっていくのか見ていきましょう。

ミツバチ減少による影響
①野菜不足
②乳製品が消える
③衣類の不足

野菜不足

まずミツバチがいなくなると、受粉できなくなった多くの植物が育たなくなります。

そうなると、植物の光合成によって酸素が供給されず野菜から必要な栄養素の摂取が困難になっていきます。

乳製品が消える

乳牛の餌の大半はミツバチの受粉が必要な「干し草」であり、その結果として牛乳・バター・チーズなどの乳製品が減少もしく乳製品の価格が世界的に高騰して入手が困難になります。

衣類の不足

ミツバチ全滅の影響は食糧以外にも及びますが、それは衣類に欠かせない綿です。

この「綿」もまたミツバチによって受粉によってとれる物なんです。

これらの被害の影響は、日本において大きな影響を与える事は間違いありません。

そして、ただでさえ食糧自給率が低く資源にも乏しい日本において、ミツバチの減少や絶滅は農業のみならず経済全体に大打撃を与える事になります。

今から対策しておかないと、アインシュタインの予言は現実になってしまうかもしれません。

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アインシュタインの「舌」が人類の警告?

アインシュタインがを出している有名な写真は誰しもが一度は見た事はあるのではないだろうか。

そもそもアインシュタインがどうして「舌」を出して撮影したのかの理由を考えた事はありますか?

ユーモアあふれるアインシュタインだから、舌を出したと思っている人もいるかと思いますが実は真相は違います。

アインシュタインは「舌」を出した行為で人類にあるメッッセージを残しているのです。

天才であるが故にアインシュタインはこの世の果てを見てしまったと言われています。

そして、人類の行末を見てしまったアインシュタインは「舌」を出しながら人類は愚かな生き物なんだと伝えていました。

そもそも人類は、100年周期で歴史的な発明や発見をしています。

19世紀最大の発明は何か?

それは蒸気機関ですが、その蒸気機関を発明した事が産業革命につながり文明が変わりました。

そして、20世紀にはが開発されましたが、これはつまりエネルギーを作る事が可能になったという事です。

要するに太陽をつくる事ができたと言えます。

他にもクローン技術で生物を作ることも可能にしていますが、現在のクローン技術については【ゲノム編集技術】想像を遥かに超える!驚きの技術とは?についてどうぞご覧ください。

このクローン技術は神の領域に足を踏み入れています。

 

 

そして21世紀はどうなんでしょうか・・・・。

 

 

この100年何が発明されたら人類の歴史が変わるのでしょうか?

 

 

答えは?

 

 

 

反重力装置なんです。

 

この反重力装置の発明で人類にとってどうような影響があるのか見ていきましょう。

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21世紀の発明で見える未来

21世紀には反重力が発明されると言われていますが、反重力は文字通り動力に反する力です。

つまり重力を無効化する力という事です。

反重力が発明されると世の中全ての物質が浮くようになります。

道路を走っていた車が空を飛ぶ時代が来るという事で、あなたも夢見た未来予想図が実現されるという事になります。

しかし同時に反重力の世界は恐ろしさも秘めています。

 

それは、ビックバンです!!

 

一説によればなんと反重力装置を2つ使い組み合わせる事人工的にビックバンのような現象を起こせるようになります。

そして、今の文明を見て分かるとおり人間はなんでもコンパクトな物にさせるから反重力装置が開発されてしばらくすると、手の平サイズにする事でしょう。

つまり人が手の平でビックバンが作れるようにり宇宙を作れるようになります。

しかし問題はここから先ですが、人間は手の平で宇宙を作ったらどうするのか?

核で太陽も作れるし、その頃には人間のクローンも作れるようになっていて、そうなるとそのビックバンの中に人間は自分の星を作れるようになります。

自分の気の合う人のDNAだけでクローン人間を作り住まわせる事もでたり、クローンに食料を作らせて自分は何もしないといった事もできるでしょう。

そうやって多くの人が自分が作った世界に潜り込んでいくようになると、その時には地球表面に何が残るだろうかというと?

 

 

無人の星

 

 

そう何も残らないのです。アインシュタインはそこまでの世界を見えていたんです。

そして、アインシュタインは「地球の表明には何もなくなりますよ?」「人間は愚かな生き物なんですよ?」と言う意味を込めてを出したとされています。

まとめ

アインシュタインが「舌」を出した本当の理由についていかがでしたでしょうか。

アインシュタインの人類への警告についてですが、その時代に生きている人々次第で暗い未来も明るい未来へと変える事ができるというメッセージでもあるかもしれませんね。

今回紹介した相対性理論で有名な天才物理学者アインシュタインについて詳しく知りたい方は、未来に受け継ぎたい偉人!アインシュタインとは?についてご覧ください。

人類の未来は、これからの人類の行動によって決まるので明るい未来の実現を!!!



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