どうもこんにちは

あなたは、人間とういう未知の力について考えた事ありますでしょうか?

実は私達人間は万物の全てと繋がっていると言う事です。

そして、今後人類がこれから辿っていくであろう驚くべき進化について解説します。

最後まで読んだあんたは驚くべき事実を目の当たりにする事でしょう。

それでは早速見ていきましょう!

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脳=インターネット=宇宙

世界ではこれまで、「我々の生きるこの宇宙そのものが何者かの夢の中の存在に過ぎない」とういう考え方や、「万物の一つ一つに宇宙が宿っている」などと言われています。

そして、あなたもこの世界が仮想空間内のシュミレーションだったりとか、自分以外の生物が実は意識を持たない存在なのではないかと考えた事があるのではないでしょうか。

アメリカの大手新聞ニューヨークタイムズ紙に掲載されたチェキをご覧ください。


引用:宇宙とニューロンとインターネット

左側は、マウスの脳内神経細胞同士の繋がりをミクロン単位まで拡大したチェキです。

右側は、数十億光年位及ぶ銀河を広範囲で撮影したチェキです。

 

以下の画像は私達が日頃お世話になっているインターネットのネットワークの構造を示した画像です。


引用:宇宙とニューロンとインターネット

更にこちらは脳内神経細胞ニューロンの画像になります。


引用:ニューロンは遺伝子の発現によって「経験を記憶」している

これら4枚を見比べるとそれぞれが全く別物であるにも関わらず、その構造は非常に似通っています。

これを踏まえて、最初にお伝えした「世界が仮想空間内のシュミレーションである説」にも奇妙な信憑性を感じますね。

宇宙から生み出された動物の脳が宇宙の構造に酷似している事や、人間から生み出されたインターネットの構造が人間の脳に酷似していること何らかの意味があるのかもしれません。

 

その「答え」に気付いた時、私達人間はいったいどうなってしまうのでしょうか。

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人間の超常的な能力について

まだまだ謎が多い事で有名な人間の脳ですが、その中でも特に興味深い物として松果体の存在があげられます。

松果体とは、人間の脳の中央部に存在する8mmほどの器官で、人間の脳の老化を防ぐ役割を担うためにホルモンをめちゃくちゃ分泌しています。

未だにその機能について未解明である為に、この松果体の正体についてスピリチュアルな説があり、詳しくは【松果体とは?】奇跡を呼び起こす、第三の目を覚醒する方法!をご覧ください。

1600年代「我思おう、ゆえに我あり」の言葉で有名な近代哲学の父ルネ・デカルトは、松果体を「魂のありか」であり物質と魂をつなぎ合わせる重要な器官であると言っています。

他にも古代エジプトのシンボルとして有名なウジャトの目も松果体をモチーフにしているとされウジャトの目は全てを見通す知恵癒し修復再生の象徴としています。

ギリシャ神話では、松果体を象徴とした怪物「キュプロス」が登場し人知を超えた力が描かれています。

キリスト教では、あらゆる宗教に影響を及ぼしたとされる古代宗教ミトラ教においては、祭壇のシンボルに松果体を表現した松の実が組み込まれています。

 

松果体は時代や国家の壁を越えて信仰の対象とされてきました。

 

そして、あなたが暮らす現代においてもそれらのなごりが多く残されて、千里眼第三の目第六感念能力などの超常的な知覚を発揮する器官がこの松果体だという考え方も存在しています。

しかし、残念な事に人類の長い歴史の中で松果体は退化が進んでしまったとされ、盛んに信仰の対象とされていた古代と比較すると、現代人の松果体は固く縮んでしまっています。

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人間はどこから来たのか?

私達が暮らす地球は、23時間56分4秒の周期自転を続けている為に先人たちは1日=24時間と定めました。

そして、人類は太陽の傾きや気温の変化などを頼りにそのルールに則った生活を続けてきました。

 

ここで一つ考えて見てください!

 

それらの時間を測る情報を全て遮断すると人は一体どうなるのでしょうか?

 

1962年ドイツ人の時間生物学者ユルゲン・アショフ氏は、本来の人間に備えられている体内時計の周期を解明する為に、自らを被験者とし一切の光を遮断した環境で一週間生活してみました。

その結果、人間が本来持つ体内時計の設定は睡眠や覚醒の周期をはじめ体温の調整、ホルモンの働きなど、多くの機能において約25時間程度である事実が判明。

 

この実験結果から驚くべき3つの仮説が誕生しました。

 

仮説1
人間の祖先は、本来別の惑星で暮らしていたが何らかの原因で住めなくなった為、地球に移住してきたのではないか説。

仮説2
火星の自転周期は約24時間40分程度などで、7人間は火星で生まれた生き物ではないか説。

仮説3
他の惑星で暮らす宇宙人が更なる進化の可能性求めて人間を生み出し地球に送り込んで生活させ情報収集を行っている説。

このような説が上げられていますが、近年の研究では体内時計のズレは様々な要因が生んだ個人差によるもので本来人間の体内時計は24時間に近い周期に設定されているという説もあるなど現在研究も進められています。

人類の進化

最後になりますが、今後人類が歩むとされる進化の可能性について3つの興味深い説を解説します。

説1 今まで通り進化を続ける

一つ目の説は、人類が今まで辿って来た進化の過程と同様に現代の環境に合わせた進化を続けていくという説です。

具体的な例を上げると、未来では肉体労働を高性能AIに任せる世界になる為に、筋肉は退化頭部は肥大化していくと考えられています。

これを想像してみるとまさに宇宙人グレイの様な姿ですが、この頃にはこれらの特徴がより顕著に出ている人間に対して、「かっこいい・かわいい」というように心も変化しているそうです。

説2 テクノロジーと融合する

2つ目の説は、人類は自ら生み出したテクノロジーと融合して永遠の命を手に入れるとする説です。

今まで人類が辿ってきた進化ペースと比較すると、近年の科学技術の発展速度は恐ろしく早い為に、精神をコンピューター上にスキャンしてその中で生きる続ける考えられています。

そして、この進化を歩むと人間は電子の世界を文字通り高速移動できるようになります。

肉体を持たない為に不老不死・不眠不休で活動し続ける事が可能になります。

また先程お伝えした脳とインターネットの類似性も、実は人類が無意識下でこういった進化を遂げる為の準備をしているからなのではなかという興味深い話も存在しています。

説3 分技進化していく

3つ目の説は、人類の進化先は大きく枝分かれしていくとする説で最近よく聞いた事があると宇宙エレーベータ―や他惑星への移住などの計画が実行に移されると、人間は生活の拠点を地球以外の別の星に移す事になります。

その後、人類はそれぞれが行きついた先でその環境に合わせた進化を遂げて、ある星では目のない人間が生まれたり、ある星では毛が一切生えていない人間が生まれてきます。

このように現代の人種の差とは比較にならない程に大きく分岐した進化を遂げると考えられています。

まとめ

人類の到達点「人間」の謎についていかがでしたでしょうか。

究極ともいえる人間の謎、そして今後人類の未来についておわかりいただけたのではないでしょうか。

また、今後AIの進化が加速して映画「ターミネーター」のような世界になるのではないかと考える人もいます。

その理由については、【人工知能AI】シンギュラリティによって世界が変わってしまう。をご覧ください。

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