死後の世界は実在する!?驚きの実態について迫る。
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あなたは死後の世界について考えた事ってありますか?

怖いですよね。

一度や二度あなたは「」について考えた事があるのではないしょうか。

死んだ後どうなるんだろう?

考えても答えは見つからないですが、死後の世界について様々な説があるんです。

早速詳しく見ていきましょう。

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死後の世界は実在する!?驚きの実態について迫る。

死後の世界については、宗教やその人が信じる事で異なりますよね。

キリスト教徒これはメジャーですよね。

天国と地獄

キリスト教の考えとしては、死後は実際に全てが終わるのではなく地上での罪が許され神を信じる者は救われて天国へ行き、人によってはその逆の地獄へ行くとされています。

天国では魂が祝福され永遠の楽園を味わいます。

地獄は燃え盛る炎の中永遠の苦しみを味わいます。

輪廻転生

これは人間は死んだらまた人間あるいは別の生き物として生まれ変わるという考えです。

車輪が回るように繰り返し繰り返し生まれ変わる説です。

具体的に輪廻転生について知りたい方は、生まれ変わり、輪廻転生とは!!あなたはいったい誰の生まれ変わり?についてどうぞご覧ください。

輪廻転生に関しては、実際に多くの方が前世の記憶があるとの事で信じている人が多いです。

有名な話だと、ある少年が毎晩悪夢に悩まされていて、その夢の様子が人々がビルから飛び降りたり自由の女神が見えたり、大きな2つのビルが見えたりしていました。

9・11ですね。

彼は2013年生まれなのに、2001年に起きた事件の事を繊細に覚えていて母親に向かってある言葉を言いました。

僕がお母さんを選らんだんだよ。

このように言ったそうです。

死は幻想だった?

そもそも死ぬという概念はこの私達が生きている三次元の考え方で、本当に死ぬ事はできないという説もあります。

人間が死ぬというのはシンプルに肉体から魂あるいは意識が離れて、別の次元にいくだけだといいます。

まず世界があって私達がそこに存在しているのではなくて、私たちの中に世界があるという考え方です。

プロジェクター見たいにあなたの意識から現実が投影される感じですかね。

あり意味では周りに何もなくて仮想現実なんですけれど、だからといってコンピューターの世界みたいに誰かが私達をプレーしているわけではないと思います。

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ロバートランザの驚きの考え方

量子論物理学者であるロバートランザは、意識がこの世の中を作り上げていると言っています。

そもそも時間と空間の考え方は、この三次元の限られた空間でしか存在しないという事です。

過去も未来も頭の中でしか存在していなくて、全ては今の連続という考えです。

あなたが10歳だった時の昔の記憶とかあると思いますけど、実はペラペラ漫画みたいに今の連続が起きています。

では死ぬとどこへ行くのか?

魂あるいはエネルギーが、もともと居た別の次元へと行くと言われています。

幽体離脱とか臨死体験をしている人が行く領域で、マーベルの「ドクター・ストレンジ」もこの領域に行っていましたよね。

臨死体験をした人って、良く知るはずもない情報を知っていたりと説明がつかない体験をしてますよね。

おそらくあれは、アストラ体となって肉体を離れて旅をしている感じなんです。

そもそもアストラ体というのは、肉体を持たない魂の存在といった感じです。

実はあなたが寝ている時に見ている夢なんかも、この別次元を体感しているって説もあります。

もともとが全ての一部であった私達が、色々な経験をする為に肉体に意識を入れて体験すると言われています。

一個上の次元は楽園らしいのですが、人によっては地獄のような場所だといいます。

理由は、ここでの世界は自分の考えがすぐに形になる世界だからです。

こちらの、【成功の法則】引き寄せの法則とは?をご覧いただければ詳しくわかりますが、この世界では潜在意識と顕在意識があります。

そして、その潜在意識が物事をつくりあげているといいますが上の次元では潜在意識そのものの世界的な感じです。

周波数と次元の驚きの関係性

周波数の考え方でいうと、高周波であればあるほど上の次元に近づいて低周波であれば下にいくといいます。

ポジティブだと振動数も高く高周波

ネガティブだと低い振動数で低周波

なのであなたにあった友達と、逆に全く合わない友達とはおそらく周波数の関係もあるかもしれません。

価値観とか精神的に合うか合わないかで友達とか決まっていくと思いますけれど、周波数は感情が意識によって左右されるので同じような事かもしれませんね。

似た者同士が仲良くなったりはこれらが理由だったのかもしれないです。

この考え方でいうと私達の生きている世界と全く異なる周波数にいるのが宇宙人とか幽霊とかの存在。

ただ周波数が違うだけで、そこらじゅうに沢山いるかもしれません。

ただ死んだ後、時として生きていた時の気持ちが強かったり後悔の念があるとしばらく三次元の世界に居続けるのでそれが幽霊となって目撃されるという考えもあります。

全ての人は、何かしらやる事や意味を持ってこの世界を味わっていて、それを一つ一つ体験して行ったらレベルアップしていきます。

大体それは、自分らしく好きな事をして生きていると分かってくると思いますが人によっては全く自分らしさを押し殺して違う生き方をする人もいますよね。

そういう人は、また同じような人生を歩んで気づくまで輪廻転生を繰り返すという事です。

なので有名な物理学者であるスティーブン・ホーキング博士が言っていた、「困難な出来事は自分らしく生きる」為のヒントであるのはそういう意味で、本人が気づくまで繰り返すといった事です。

天才物理学者でありスティーブン・ホーキング博士について詳しく知りたい方は、【危機】ホーキング博士が最後に残した警告、怖すぎるメッセージとは?

人生経験が豊富な人が過去を振り返ってみると色々な事に気付くかもしれません。

よくいうのが、人生の選択に迷ったらワクワクするほうを選ぶといいです。

遠回りに見えて実は一番の近道だったりします。

まとめ

死後の世界についていかがでしたでしょうか?

実は死後の世界が本当は「」の世界かもしれませんけれど。

いつの日か解明できるかもしれません。

人類の進歩は想像を遥かに超え続けているのですから!!

Good Luck

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