地球のみなさん!!

突然ですが悲しいお知らせです。というより衝撃的なお知らになります。

人類滅亡の危機が迫っているのです。

ノストラダムスの大予言など数多くの地球人類の崩壊などの予言があります。

私たち人類は今無事に地球で暮らしています。

しかし今回紹介する事実は予言などではなく人類が崩壊してしまう恐れが必ず起こると言います。

それはポールシフトの事です。

このポールシフトとはいったい何なのか詳しく見ていきましょう。

スポンサーリンク

ポールシフトとは?

20万年~30万年周期に必ず起こっているという磁極の反転の事です。

過去360万年の間に、11回の反転が起こっていたとされています。

要はN極は北を向かないと言う事です。直近では78万年に起こっています。

欧州の宇宙機関(ESAによると、本来の周期と比べるとかなり遅れており過去200年間に地球の磁場は20%も弱まっているとの事。

その結果現状いつ起こってもおかしくないという状況にあるというのです。

 

なーんだ!

 

方位磁石を使用して、山登りなどしないから安心!

と思ったあなた!そんな単純な事ではないのです。

このポールシフト発生により様々な被害が起き、人類が壊滅的な状況になってしまうのです。

こりゃ一大事やぁ~!!!

では、どんな被害が及ぶのか見ていきましょう!

スポンサーリンク

ポールシフトによる被害

もし現在の私たちにポールシフトが発生した場合どんな影響が及ぶのか?

米コロラド大学のダニエル・ベイカー教授・英リバプール大学のリチャード・ホーム教授などによると人類にとって多大な影響を及ぼすと予想しています。

有害な太陽風がオゾン層を破壊
・想像を絶する放射線が地球に降り注ぎ全生命の危機。

発電所が機能せず居住不可能地域が発生
・数カ月も電力の供給ができない状況により経済や日常生活にも影響。

これらの影響により毎年数十万人に人々が死んでしまう可能性があります。

かなり衝撃の事実で、人類滅亡の危機が現実の物になってしまうかもしれません。

スポンサーリンク

回避する事はできるのか?

ポールシフトによって死の惑星と化す地球。

 

回避する手段はあるのか?

 

現在の研究によれば、地球の内部の影響でポールシフトが発生する事は分かっています。

しかし具体的なメカニズムなどは分かっておらず、これを防ぐ手立ては現状ないのです。

私達は毎日あたりまえのように日常生活を過ごしていますが、日々繰り返される毎日に慣れすぎていないでしょうか?

1日1日が毎日過ぎていき、永遠に続くかのように生活しているのではないでしょうか。

自然災害やポールシフトの発生は、何百年・何十年・何年先。

 

もしかしたら、明日かもしれません。

 

毎日に感謝し生きていく事が今私たちができる事なのでしょう。

そして今、AIの技術が発展してきていますが、近い将来ポールシフトを回避できる方法の発見を期待したいですね。

まとめ

ポールシフトについて、いかがでしたでしょうか?

地震は、私たちは出来る限りの事前の準備や対策など行えています。

しかし、ポールシフトについての対策は全くされていない為、本当に発生した時には取り返しがつかない大被害が起きてしまうと思います。

電力発電で有名な歴史的偉人ニコラ・テスラ」。

宇宙の力をつかって、地球の自転エネルギーから電力を取り出して、フリーエネルギーの生成を行って無料で全世界に電力を供給しようとしていたのです

時代を先取りしていた為に、夢は夢のままに終わってしまいました。

この技術があればポールシフトの対策に役立てる事ができたのではと心残りがあります。

彼は宇宙の謎についても解き明かそうとしていました。

寧ろ解き明かしていたのかもしれません。

ポールシフトが起きても人類が助かる道が果たして見つけられるのか。

今後の科学の発展を祈りましょう。

【期間限定】オリジナルコンテンツを無料でプレゼントします

私はPCのスキルも知識もゼロからブログ開始して、1年半で3万PVまで伸ばし、アドセンス広告だけで月2万円到達して現在進行形で収益は伸び続けています。

 

しかし、これは順調に伸びたのではなく、

 

あるコツをつかむことが出来たからです。その一番のきっかけになったのを「アドセンスで収益を上げる方法」にまとめました。

 

ブログ運営で収益を上げる為の基本中の基本です。ブログ運営をする事により、様々な収益の発生をさせる為の応用が効きますし、今でも私はこのやり方に沿って収益を上げ続けています。

 

無料配布中です。

 

>詳しくはこちらをクリック!<

もしくは、下記画像をクリック!

 

 

>アドセンスで収益を上げる方法を受け取る<

 

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事