【衝撃】NASAが極秘にしていた「火星」の正体が遂に判明!?

火星は昔、地球のような惑星だった事をご存じでしょうか?

実は、あなたが知っている火星にまつわる多くの内容などは、NASAによって洗脳されていたんです。

今回、火星について極秘にされていた内容について詳しく解説していきたいと思います。

それでは、早速見ていきましょう!

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NASAが極秘にしていた「火星」の正体が遂に判明!?

あなたは、ブルッキングス文章の存在を知っていますか?

ブルッキングス文章は、NASAの設立当初1960年11月にアメリカの首都ワシントンDCに本拠地を構えるシンクタンクブルッキングンスインスティテューションが作成したものです。

それはNASAが宇宙探査の指針とする内容が書かれているとされています。

そして文章の中身には、次のような一文があります。

ブルッキングス文章

人類史において、文明が別の高度な文明に遭遇した際に、滅亡の危機に追い込まれた事例は無数にある。

その為、地球外生命体との遭遇には細心の注意が必要である。

また地球外生命体の存在を公表する際にも注意が必要で、特に気を付けるべきは宗教団体・科学信奉者である。

彼らにとって地球外生命体であれ、建築された遺跡であれ彼らの主張を脅かす脅威になりかねない。

彼らは人類を万物の霊長とした基本概念に立っているからである。

その為に、彼らがどのような情報に対し過激な反応を示すのか、公表前に十分に配慮しなければならず情報を公表する際には、情報操作が重要な意味を持つ事になる。

そして、NASAは今でもこの指針に立って情報の隠ぺい工作をずっと続けているのではないかと噂されています。

そしてNASA情報操作している中で火星にまつわる内容を見ていきましょう。

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火星は青かった

現在も多くの探査機が火星で活動していますが、探査機によって撮影された膨大な画像のうち99%は未だに公開されていないと言われています。

また公開されたいる画像においても、あえて解像度を下げ色彩補正を加えるなどして細工がされているのではないかと噂されています。

そして、そういった噂の根拠とされているのが火星の空に関する画像です。

1976年に探査機バイキング1号が火星に送り込まれて、火星の風景を世界で初めて配信しました。

それまでの火星の風景といえば赤茶色の地面と空が一般的でしたが、この探査機によって送信された画像にはハッキリと青空が写っていました。

この画像によるならば、火星の空は青かったという事になりますが何か都合の悪い物があったのか、その後NASAによって配信された画像では、あなたが知っている赤茶の火星に修正されていたそうです。

それからも、NASAの公開する火星の画像は全て赤茶色となっており、これらの事から中にはNASAの公開する画像全て地球上で撮影されているのではないか?と考える人もいます。

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人面岩

火星の人面岩1976年7月25日にNASAの火星探索機バイキング1号が火星のシドニア地区を撮影した時に発見しました。

研究者が画像を解析した所、瞳や涙のようなものが存在している事が判明し、その瞳はある秘密結社のシンボルマークウジャドの目と同じとされています。

秘密結社については、【秘密結社】実在していたイルミナティとは?をご覧ください。

他にも人面岩が発見されたシドニア地区周辺では、古代エジプトのような奇妙な構造物が見つかっています。

NASAはその後の探査においてもこの地区を重点的に調べていたとされています。

またこの人面岩は、ソ連の火星探査機フォブスによっても撮影されており、その画像では輪郭のはっきりした人面岩が映っていました。

しかし2000年代に入って観測された人面岩には人面と言えるほどの輪郭は残っていなく、この画像を見た人の中にはNASAが不都合な情報を隠ぺいするためにあえてそのような加工を加えたのではないかと考える人もいます。

火星の核戦争

火星には、かつて高度な文明が存在したとされていおり、その文明は古代の核戦争において崩壊したと言われています。

プラズマ理論学者のジョンブランデンバーグ博士は、火星の表面はウラン・ナトリウム・放射性カリウムなどの放射性物質の層に覆われており、これは核爆発により岩石などの破片や堆積物が広がったためであるとテレビで発言して波紋されていました。

更に博士は、火星の大気中にある核の元素が水爆実験の物と似ている事から、これらの戦争は非常に高い知能を持った生命体によって起こされた計画的なものであるという結論に至っています。

他にも、聖書の中に火星での核戦争の様子をほのめかすような記述があり、それらの記述は宇宙人が地球が火星と同じような運命をたどらないようにと聖書に残したのではないかとも言われています、

もしかすると火星は、地球の将来のなれの果ての姿をしているのかも知れません。

火星に水

NASAは、2015年9月29日に火星には特定の状況化においてが存するという発表をしました。

更に続けて、火星はこれまでに我々がイメージしていたような不毛の惑星ではなかったとも発表しています。

しかし、これらの情報は1970年の段階でNASAのバイキング計画によって判明していた事で、そのことからNASAは長い間、火星の真の姿を隠ぺいしていたのではないかと言われています。

これまで、火星に氷が存在する事は明らかにされていましたが、特定の条件下とはいえ液体が存在した事を明かしたのは驚くべき事でしょう。

というのも水が液体で存在するというのは、大気の濃度・組成・気温といった多くの条件をクリアする必要があり、水の存在は海・川・湖の存在、植物や動物生存の可能性を意味しているからです。

NASAは、会見において生物の存在には話していないものの、生命にとっては水が不可欠であると発言しています。

またこの発表を聞いた人の中には、NASAは徐々に情報を公にしていくのではないかという見方もあり、その公開の手順は、水・微生物・小動物といった具合に展開していくのではないかとも言われています。

火星移住計画

NASAや民間企業スペースエックス非営利団体のマーズワンなどが火星への有人飛行を実現し、またスペースエックスやマーズワンなどは、火星の環境を人為的に改造すというテラフォーミングを行う事によって、火星への移住を実現しようとしています。

しかし、その実現までの道のりは遠く火星までの距離や宇宙放射線、必要物資の運搬など多くの課題があります。

その難しさ故に、火星までの有人飛行は片道切符になるのではないかとも言われています。

このように困難を極める火星移住計画ですが、そこまでしてでも火星への移住を実現しようとしているのには理由があります。

 

火星の大気です。

 

火星には、かつて濃密な大気があった事が研究によって明らかにされています。

その大気は、火星の磁気が弱まった事により強力な太陽嵐にさらされ有害な電波やプラズマ波を浴び続けて結果失われたと言われています。

そして近年の研究で、地球でも同様の磁気の弱まりが判明していますが、その原因は何らかの理由で地球の軸がずれる現象であるポールシフトだと考えられています。

ポールシフトについて詳しくは、【衝撃】ポールシフト発生間近!地球壊滅的状況により人類滅亡の危機!についてどうぞご覧ください。

もし実際にポールシフトが起こり、地球が太陽嵐にさらされた場合には地球もかつての火星のような運命を辿る可能性があると言われています。

この他にも、地球に氷河期が訪れているなどとも噂されていますが、いずれにせよ火星への移住を急ぐのは人類が地球に生存し続けていくのが難しくなると考えられています。

ゲールクレーター

ゲールクレーター、火星の赤道付近のエリジウム平原の低地にあって、おおよそ35億年から38億年前に形成されたとされる巨大なクレーターです。

このクレーターは。2012年から現在にわたりNASAの探査機キュリオシティが探査を行っています。

研究者の中には、ゲールクレーターの中にはかつてがあったと主張する人物もいて、その湖の周辺では高度な文明が気付かれていたのではないかといわれています。

ゲールクレーターでは今までに様々な不可解な発見があり、例えば王家の棺と言われる長方形の人口構造物太古の昔に火星を統治していたといわれている王の姿の彫像なども見つかっているそうです。

このようにゲールクレーターでは、文明の痕跡が相次いで確認されている事から、NASAがこのクレーターを探索し続けるのは火星の秘密が隠されているからでもあると言われています。

まとめ

NASAが極秘にしていた「火星」の正体についていかがでしたでしょうか。

火星の全ての謎が明らかになった時、人類にとってと出るかと出るか

その日が近々訪れるかも知れません。



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