どうもこんにちは

今回紹介する内容は、世界各地で多発する不可解な現象についてです。

そのミステリースポットに隠された真実とは・・・。

 

最強のミステリーをあなたは体感するでしょう!!

 

それでは早速詳しく見ていきましょう。

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不可解な現象が多発する村

最初にご紹介するのは、ルーマニアに位置するホイヤ・バキュー・フォレスト不可解は現象が多発する村についてです。

なんと、この村はUFOの目撃情報やポルターガイスト現象といったものから意味不明の強烈な光が突如村に降り注ぐだり、背の高い人型生物を目撃されるなど様々な超常現象が発生しています。

実際に、森の奥に入っていくと激しい不安感や原因不明の頭痛や吐き気、中には意識を失ってしまう人もいます。

これまでに森に足を踏み入れた人の多くが消息不明・・・。

森の名前の由来は、かつて200匹の羊と羊飼いが行方不明となり消息を絶ったという伝説から、羊飼いの名前にちなんでホイヤ・バキューと付けられました。

更に、行方不明者を追った村人たちがほんの数時間だけ捜索していたはずが、元の場所に戻ってみると数日が経過していた報告が存在しています。

他にも不可解な現象として、ある日小さな女の子がこの森に迷い込んでしまいました。

幸いにもすぐに元の世界に戻ってこられたのですが、再び森からでてきた少女の姿が迷い込んだ時の服装と同じにも関わらず、5歳ほど年をとっていた状態で発見されたそうです。

また、森の中心部は特定の場所だけ樹木が成長しない空間があったりイビツな湾曲した木がありますが、そこでは通常では考えられないほどの強烈な電磁場が発生していて、コンパスがが壊れるほどです。

こうしか不可解な現象から、この森は異世界に繋がっているのではないかといった説が存在しています。

そして、1970年に超常現象研究家のエドリアン・パトラッド博士が調査に乗り出します。

しかし、地元住民たちは森に恐怖を感じ近づこうとせず政府からの立ち入り禁止令がでてしまい、エイドリアン博士は明確な証拠が掴めず調査は終了してしまっています。

結果、超常現象が多発する不可解な森ホイヤ・バキュー・フォレストの真相は闇の中へ・・・。

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鳥が大量に自殺する村

続いての不可解な現象は、インドのアッサム州にある住みやすいとされる小さな村「ジャティンガ」です。

ここは一見平穏な村に見えますが、毎年異常な光景を目にする恐ろしい場所です。

その恐ろしい事実は、鳥の大量自殺。

大量の鳥たちが木や家に一直線に突っ込んでいったり、地面に一直線に急降下して自殺をしてしまいます。

また、翼が傷ついた鳥たちは二度と飛ぶ事ができずそのまま息を引き取ってしまいますが、その光景は村中で見られます。

鳥が自殺する原因とは

なんとこの奇妙な現象は1900年頃から発生しています。

毎年のように鳥が大量自殺するという事から、村の住人は不気味に感じていました。

最初の数年は、偶然だと感じていた人が大半でしたが毎年起こる鳥の異常現象によって、「この土地が呪われている」と考える人が徐々に増えてきました。

この不可思議な現象は、研究者の間でも何かしら気象現象に影響しているのではないかという説もありましたが、未だに真相は明らかになっていません。

一応一説にはモンスーンの影響ではないかとも言われています。

ジャティンガでは、毎年秋にはモンスーンにより霧が観測されるのですが、この霧が鳥たちの判断能力を奪っているかもしれないという説です。

ジャティンガには人間が感知できない何かがあるのかも知れませんが、鳥の大量自殺の原因は謎に包まれており、現代のミステリーの1つとして存在しています。

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呪われた墓地

イギリスのスコットランドにあるエディンバラは、世界遺産に登録されているほど美しい街並みで毎年多くの観光客が訪れています。

しかし、エディンバラには数年で170人が意識を失い500件以上も物理的霊障が報告されているそうです。

そう!ここには世界一呪われた墓地があるからなんです。

墓地は一般的なイメージとは違い、「穏やかな場所で寧ろ呪いなどない」と幽霊などを研究している人は言っています。

しかし、今回紹介する墓地はヴォルデモート卿のモデルとなった「グレーフライアーズ・カークヤード」だけは例外なんです。

墓地に訪れた人は何者かに、押されたり噛まれたり引掻かれたりといった物理攻撃受けるといわれ、こういった現象にあった人は恐怖のあまり気を失ってしまうというのです。

呪いの根源とは・・・

グレーフライアーズ・カークヤードの歴史は、1560年代まで遡ります。

数多くの霊が墓地を彷徨っていますが、特に強い呪いを放っていたのがジョージブルイディマケンジーという人物と考えられています。

マケンジーはその悪名で当時名を馳せた人物で、17世紀のスコットランドで弁護士だった彼はチャールズ2世に敵対していた18,000人に死をもたらした人物なんです。

反対勢力の多くは、グレーフライアーズ・カークヤードに隣接したコンベネター刑務所に収容されていました。

マケンジーは拷問が趣味で、収容された人々が飢餓に苦しみ体をバラバラにされる様子を見るのを好んでいました。

更に惨いことに、マケンジーは切断した頭部をグレーフライアーズ・カークヤードの鉄策に突き刺したと言われています。

またマケンジーの墓は、グレーフライアーズ・カークヤード内に設けられました。

コンベネター刑務所とグレーフライアーズ・カークヤードは、石のアーチ1つで行き来が可能で、マケンジーの魂は死後も尚コンベネター刑務所とグレーフライアーズ・カークヤードの墓場の間を彷徨って歩いているとわれています。

その後、マケンジーと思われる霊によって引き起こされた霊障は今も尚続いています。

1999年に衝撃の事件が発生

凍える程寒い冬の夜にホームレスの男が暖を求めて、グレーフライアーズ・カークヤード内に不法侵入しました。

ホームレスがマケンジーの墓の側に忍び込むと、墓跡がいきなり倒れかかってきたそうです。

後にホームレスの男性は、「墓の中からマケンジーが飛び出してきた」と語っていました。

近年では、ツアー客が研究者の為に墓場を開いていますが170人が意識不明になっている記録があります。

そして、墓場を訪れた多くの人は出ていく時には原因不明の火傷、鼻血、骨折などの症状が出ています。

更にツアーガイドの説明では、まずこの墓場に訪れた多くの人が火傷、鼻血、骨折になったと警告するそうです。

まさに、死してなおマケンジーは多くの人々に自らの権力を見せつけ人々を恐怖に陥れる事に快感を得ているのかもしれません。

まとめ

世界各地に存在する!恐怖のミステリースポットについていかがでしたでしょうか。

印象的なのは最後のマケンジーの呪いだったのではないでしょうか?

幽霊や超常現象といった事も怖いですが、1番恐ろしい生き物は人間の闇の部分かもしれませんね。

マケンジーのように死して尚呪いを引き起こしているという噂ですが、そもそも死後の世界について1度は考えた事はあるのではないでしょうか?

そんな死後の世界について衝撃な事実が判明しており詳しく知りたい方は、死後の世界は実在する!?驚きの実態について迫る。をご覧ください。

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